


雄大な富士山を望む山中湖の工房で作陶をする氏。青にこだわりを持ち、様々な木の灰で独自の「碧(あお)」を追求しています。
料理映りのよい色形をした器の数々は料理の専門誌「四季の味」の紙面にもしばしば取り上げられるほどです。
本展では、青瓷、あさぎ釉、ぞうげ釉、緑釉のシンプルで器の数々をご紹介いたします。
| 皿 | 1,575円~ |
| カップ | 3,675円~ |
| 鉢 | 2,100円~ |
| 徳利 | 6,300円~ |
| 飯碗 | 3,150円~ |
| ぐい呑 | 3,150円~ |
| 湯呑 | 2,100円~ |
| 一輪差し | 3,675円~ |
| 箸置き | 840円 |
| 花器 | 4,725円~ |